ADDICT CLOTHES
バーンストーマーです。
今週の7/14日から7/16日まで、
内見会が行われます。
皆様ご存知のデラックスウェアの村松代表と、
2018年秋冬より新しくお取引がスタートする、
ADDICT CLOTHESの石嶋代表にもご来店いただきます。
石嶋代表には、14日に店頭に立っていただく予定です。
そこで今回はADDICT CLOTHESとはどんなメーカーなのか、
ご紹介させていただきたいと思います。

ADDICT CLOTHES”は、
素材の追求に重きを置いています。
ADDICT CLOTHESが生み出す製品は、
メーカー様自身、「NEW VINTAGE」と呼んでいます。
この言葉にはヴィンテージを専門に扱ってきたADDICT CLOTHESの、
物作りに対する思いが込められています。
それはヴィンテージのルーツを継承しながらも、
現代的に再構築されたシルエット、
さらには大切なコレクションに加えたくなるようなプロダクトを指します。
レザージャケットなどの革に対するこだわりも強く、
日本国内の熟練職人がいるタンナーと共に、
鞣しから染色加工まで幾度となく作り上げた、
オリジナルのレザーになっております。
特にシープスキンのレザージャケットは、評価、質共に最高ランクです。
元々体を守る為に作られたライダースジャケットの多くは硬く重い革が使用されますが、
イギリス製のジャケットには柔らかくて軽い、
シープスキンを使用したジャケットが数多く存在します。
牛革や馬革に比べ軽量で保温性が高く、
独特の経年変化が特徴です。
ADDICT CLOTHES レザージャケット参考写真。




また、イギリス発祥のオイルドコットンタイプのWAXED JACKETも
ADDICT CLOTHESの代表的なモデルです。
参考写真



内見会では、
ADDICT CLOTHESの製品がほぼ展示されます。
デラックスウェアとの豪華な2社合同の内見会ですので、
是非皆様のご来店お待ちしております。
それではまた。
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